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 平成20年4月より「高齢者の医療の確保に関する法律」が施行されたことに伴い、新たに特定健康診査等を実施することが、医療保険者の義務になった
関係で、当組合では、平成20年度より従来の健診の検査項目を全面的に見直し、また40歳以上の被保険者と被扶養者対象の特定保健指導についても、
組合診療所や契約医療機関等で実施しておりますのでご利用ください。
 平成26年度より人間ドック、生活習慣病健診、婦人健診、健康診断については、年度内(4月〜翌年3月)いずれか1種目のみの受検(補助)
ですので、2種目または2回目以降の受検については組合員外者の健診料金となります。

 
                          第1期・データヘルス計画 [PDF]
データヘルス計画:内容
第1期データヘルス実施計画
                          第2期・特定健康診査等実施計画 [PDF]
第2期・特定健康診査等実施計画:4頁
別紙1・保健指導対象者の階層化:1頁
 
                          各種健診について
東振協婦人生活習慣病予防健診
契約外医療機関での健診
契約医療機関での健診
組合が指定した2次検査の範囲
集合型健診事業
インフルエンザ予防接種の補助金
メンタルヘルス・カウンセリング


<健診種目の対象範囲と補助額> ※年齢は、3月31日(年度末)現在です
 健診種目  対象者
補助額


 人間ドック
 (日帰り・1泊)
 40歳以上の被保険者・被扶養者
 受検者が7,000円を負担し、健診料金の残額につき40,000円を限度とする

 生活習慣病健診  35歳以上の被保険者・被扶養者
 受検者が1,500円を負担し、健診料金の残額につき20,000円を限度とする

 婦人健診  30歳以上の被保険者・被扶養者
 受検者が3,000円を負担し、健診料金の残額につき25,000円を限度とする

 健康診断  16歳以上の被保険者・被扶養者
 受検者が1,000円を負担し、健診料金の残額につき9,000円を限度とする

 脳検査  40歳以上の被保険者・被扶養者
 受検者が5,000円を負担し、健診料金の残額につき25,000円を限度とする

 乳がん検診  16歳以上の被保険者・被扶養者
 受検者が1,000円を負担し、健診料金の残額につき5,000円を限度とする

 子宮がん検診            〃
 受検者が1,000円を負担し、健診料金の残額につき3,000円を限度とする

 特定健康診査  40歳以上の被保険者・被扶養者
 全額当組合で負担


種  目  対象者
補助額


 インフルエンザ  被保険者・被扶養者
 1,500円を限度とする
 (平成27年度以前は1,000円)


<オプション検査(平成28年4月1日以降)
検査項目  対象者
補助額


 腫瘍マーカー検査  人間ドック、生活習慣病健診、婦人健診を
 受検した被保険者・被扶養者

 受検者が1,000円を負担し、検査料金の残額につき7,000円を限度とする

 ピロリ菌検査  人間ドック、生活習慣病健診、婦人健診を
 受検した被保険者・被扶養者

 受検者が500円を負担し、検査料金の残額につき2,000円を限度とする

腫瘍マーカー検査は、保険診療と認められているものについて補助します