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サービス内容
計機厚生会グループ保険制度は、手頃な掛金と幅広い保障で皆様の安心をサポートします。


これが基本まずはグループ保険に加入


グループ保険


                   給付内容

 ■一般の死亡又は高度障害

 ■不慮の事故による死亡又は高度障害、特定感染症による死亡

 ■不慮の事故による入院給付・障害給付


            本人加入型と夫婦加入型があります。

       掛金企業負担 (A型) ・個人負担 (B型) があります。


月額掛金 1口 600円
(夫婦は 1口 1,200円)


一年毎に収支決算を行い剰余金が生じた場合に
還付金としてお返しします
(ただし、「医療プラン」、「三大疾病医療プラン」
については配当金はありません。)


自分にあったプランを組み立てられます


医療プラン


三大疾病医療プラン


              給付内容

 ■病気による入院給付
  (がん、急性心筋梗塞、脳卒中による入院は
  支払日数無制限)

 ■集中治療給付金

 ■手術給付金

 ■死亡、高度障害保険金


      本人・配偶者が加入できます。


              給付内容

 ■所定のがんと診断されたとき、または急性心筋梗塞・
  脳卒中を発病して所定の状態になられたとき、
  もしくは所定の手術を受けられたとき

 ■≪リビング・ニーズ特約≫余命6か月以内と判断
  されるとき、保険金の前払請求ができます




      本人・配偶者が加入できます。


月額掛金 性別・年齢ごと
(40歳男性で1口383円)


<更新:平成27年1月>


月額掛金 性別・年齢ごと
(40歳男性で1口440円)


<更新:平成27年3月>


加入できる制度の組み合わせと更新日は下記の通りです。
グループ保険・医療プランの更新日は1月1日です。三大疾病医療プランの更新日は3月1日です。毎年更新手続きを行います。
グループ保険をベースに医療プラン・三大疾病医療プランを組み合わせて、ご自分にあった保障内容に出来ます。
グループ保険につきましては毎年4月、7月、10月の年3回中途加入を実施する予定です。
募集は加入前の約2ヶ月前より行います。


計機厚生会グループ保険制度 保障内容の概略
募集は加入前の約2ヶ月前より行います。
グループ保険 (本人・夫婦)
 月額掛金 1口600円 (夫婦は1,200円) の場合

   一般の死亡または高度障害の場合

100万円

   不慮の事故による死亡または高度障害、特定感染症による死亡の場合

150万円

   不慮の事故による身体障害の場合(程度により)

5万円 〜 35万円

   不慮の事故による5日以上の入院(120日を限度として、一日目から)

1日につき 750円


医療プラン
 月額掛金 40歳男性の場合 1口383円 入院日額:1,000円

   病気で継続して5日以上の入院のとき

入院給付金日額×(入院日数−4日)

   所定の集中治療室管理を受けられたとき

入院給付金日額×集中治療室管理日数

   災害や病気で所定の手術を受けたとき

入院給付金日額の10倍・20倍・40倍

   給付倍率40倍の手術給付金の支払われる手術を受け、
     手術の日から継続して30日以上入院したとき

1回の手術につき入院給付金
日額の10倍

   死亡・高度障害のとき

        入院給付金日額の125倍


三大疾病医療プラン (がん・急性心筋梗塞・脳卒中)
 月額掛金 40歳男性の場合 1口440円 保険金額(特定疾病保険金):100万円
お支払対象となる
疾病
お支払事由 お支払対象とならない
疾病
※1
がん
・悪性新生物

 責任開始の時以後保険期間中 (ただし、「乳房の悪性新生物(乳がん)」については、
 責任開始の日からその日を含めて90日を経過した後) に、責任開始の時前を含めて
 はじめて※2悪性新生物と診断確定※3されたとき

  上皮内がん※4

  悪性黒色腫を除く
  皮膚がん
  脂肪腫
急性心筋梗塞
 責任開始の時以後に発生した疾病※5を原因として、保険期間中に急性心筋梗塞を発病※5し、
 その疾病により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を
 必要とする常態※6が継続したと医師によって診断されたとき、またはその疾病の治療を直接の
 目的とした所定の手術※7を受けたとき

  狭心症
  解離性大動脈瘤
  心筋症
    脳卒中
  ・くも膜下出血
  ・脳内出血
  ・脳梗塞

 責任開始の時以後に発生した疾病※5を原因として、保険期間中に脳卒中を発病※5し、
 その疾病により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、言語障害、
 運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき、
 またはその疾病の治療を直接の目的とした所定の手術※7を受けたとき

  一過性脳虚血
  外傷性くも膜下出血
  未破裂脳動脈瘤


※1 お支払対象とならない疾病には、上記のほか、無配当特定疾病保障定期保険 (U型) 普通保険約款「2.特定疾病の範囲について」 −第3条 「(特定疾病の範囲)」 に定義付けられない疾病も含まれます。詳細については約款をご覧ください。
※2 ご加入前にお支払対象のがんと診断確定されている場合、ご加入後にお支払対象のがんに診断確定されても、お支払いの対象とはなりません。なお、責任開始の時以後に診断確定されたお支払対象のがんの発生部位が、責任開始の時前に診断確定されたお支払対象のがんと異なる場合も、お支払いの対象とはなりません。
※3 診断確定は、病理組織学的所見(生検)により医師によってなされることを要します。ただし、病理組織学的所見(生検)が得られない場合には、他の所見による診断確定も認めることがあります。
※4 「上皮内がん」 は、ごく初期の段階で発見されたがんであり、子宮頚部・食道などの部位で病変が上皮内に限局しているもの、または、乳房・膀胱・腎盂・尿管などの非浸潤がん、および、大腸の粘膜内がんを含みます。
なお、国際対がん連合 (UICC) のTNM分類が 「Ta」(膀胱・腎盂・尿管の非浸潤がん)、「Tis」(上皮内がんまたは非浸潤がん) はお支払対象外です。
※5 疾病の発生および急性心筋梗塞・脳卒中の発病には、疾病の症状を自覚または認識した時や、医師の診察や健康診断等において異常の指摘を受けた時も含まれます。
※6 「労働の制限を必要とする状態」とは、軽い家事等の軽労働や事務等の座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態をいいます。
※7 急性心筋梗塞または脳卒中についての特定疾病保険金のお支払対象となる手術とは、開頭術、開胸術、ファイバースコープ手術または血管カテーテル手術をいいます。吸引、穿刺、洗浄などの処置および神経ブロックは除きます。


死亡・高度障害保険金・・・被保険者が保険期間中に死亡されたとき、または責任開始の時以後に発生した
傷害または疾病により所定の高度障害状態になられたときにお支払いします。
特定疾病保険金と死亡・高度障害保険金は重複して支払われません。


グループ保険の掛金については概算です。
医療プランと三大疾病医療プランの掛金は、パンフレット作成時点の基礎率により計算されています。実際の掛金等はご加入(増額)および更新時の基礎率により決定しますので、今後の基礎率により掛金等も改定されることがあります。




制度内容等詳細についてはパンフレットをご一読ください。
当ホームページに掲載している内容は2014年度の制度内容(2015年1月1日時点)のものです。
ご加入に際しては最新のパンフレットを必ずご参照願います。

パンフレット、申込書のご請求や、制度内容に関するご質問は下記まで願います。


計機厚生会
〒102-0093東京都千代田区平河町2-12-2 藤森ビル5階-A
TEL03-3234-1661
FAX03-3262-2950
MY-A-14-他-006761